第30回鳥人間コンテストコンテストの模様が放映されました。

 平成18年9月22日、読売テレビ系列で第30回鳥人間コンテストの放映がありました。ディスタンス部門に出場した本学の人力機プロジェクト2号機ARSP-106は8秒間の放映でしたが、以下のような途中経過のテロップが12秒間映し出されました。総出演時間は総計20秒間でした。途中経過のテロップ通りの結果は得られませんでしたが、出場2回目にして、7位 -> 4位と成果は着実に上がっていますので、来年はいよいよ夢のビッグフライトの実現に向けて、チーム一同団結を新たに新型機の開発に着手したところです。

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